home >> 発電事業


■理念・目的

<三方良し>

・太陽光発電ビジネス(売手、買手)と地域貢献(世間)の両立
・ローカルコミュニティ志向&地域循環型経済(里山資本主義、地産地消)作り

 へのチャレンジ
・変化に対応したバランスと循環、持続可能性の追求
 

 

<自然の恵みに感謝し、規模の大を追わず、愉快で次世代になにかを継承できる事業>

・立地環境特性を深く学ぶ
・小さく産んで育くむ
・より環境負荷の低い方策を検討、採用
・ノウハウの公開、共有を惜しまない
・引き継ぎ方や始末の検討



■具体的には

<太陽光発電ビジネス>
・1サイトあたり50kW未満の低圧発電所とする
・スタート時は全量売電の固定価格買取制度(FIT)を活用
・電力システム改革の進捗に応じて、電力小売事業者とのアライアンスを検討し、

 売電による長期的、安定的  収益性(黒字キャッシュフロー)を保持する
・保守に努め、計画設備稼働率を維持し、長寿命化とリサイクル・リユースを図る


<地域貢献>
・景観配慮型。地元との企画協議を通じて最終計画決定
・地元に対する非常時電源として開放
・固定資産税納税や当社役員による「ふるさと納税」
・発電所立地地区の自治会への加入と毎年の自治会費納付
・保守業務(草刈り、見回り)などの地元発注の検討
・地元に対してエネルギー関係の無料相談・セミナーサービス提供


 <ローカルコミュニティ志向&地域循環型経済づくり>
・トランジションタウン、里山資本主義に共鳴
・原子力発電やメガソーラーに対するアンチテーゼ
・地域の仲間になり、地域にお金、知恵や協働関係が循環するしくみ


<立地環境特性別の複数プロジェクト>
・田園型  野立て、ソーラーシェアリング
・里山型  野立て、ソーラーシェアリング
・住宅地型  屋根貸し、野立て


<バランス>
・工業製品(ハード)と天然資源・緑・コミュニティ(ソフト)の共生


<企画コンセプト>

~しなやかに持続し成長する自然エネルギーガーデン~
 •地域コミュニティに安心とやすらぎをもたらす
 •自然エネルギーを身近に感じる
 •集い、楽しみ、学べる場になる


<5年後の植栽成長イメージ> by エムデザインファクトリー

エコロジア第一太陽光発電所


エコロジア第二太陽光発電所



ダウンロード
エコロジア太陽光発電所紹介ver2.3.pdf
PDFファイル 10.5 MB